正直に言います。甘えるの、下手なんですよね。
弱音を吐くタイミングも分からないし、頼っていいのかも分からない。だから誰かが「そのままでいいよ、全部受け止めるから」って言ってくれると、それだけで泣きそうになるタイプです。
今日集めたのは、そんな受け止める側が圧倒的に強いエロ漫画5冊。幼馴染なのに包容力だけお姉さんな子、町中の女性に懐かれる社会人、隣に住むだけで甘やかしてくる年上、そしてデカパイでとろとろに溶かしてくるおねえさん。関係性はバラバラなのに、全員「甘えていいよ」を疑わせないんですよ。
抵抗する隙も与えられず、ただただ甘やかされる。......今日はもう、そういう気分で読んでください♡
超爆乳(Tカップ)に育った妹的な幼馴染が俺を甘やかしてきてダメになる
甘えていいよしか言わない幼馴染に、心ごと持っていかれる
幼馴染のはずなのに、包容力だけずっと年上なんですよ、この子。
超爆乳に育った幼馴染が、疲れて帰ってきた俺を見るなり「今日はもう、なんもしなくていいよ」って抱きしめてくる。
反則です。
弱ってるところに漬け込んでくる、というより本気で甘やかしたいだけなんですよね、この子。
膝の上に乗せられて、頭を撫でられて、気づけば理性より先に身体が緩んでる。
「ダメになる」って言葉、こんなに気持ちよく響くんだって知りました。
幼馴染らしい距離の近さと、お姉さんみたいな包容力。
この二つが同時に来ると、抵抗する理由が最初から存在しないんですよ。
もう、なるようになれって思っちゃいます♡
もう、逃げる気すらない
おにーさん、私達とお茶しませんかぁ?3
「お茶しません?」の誘いが、気づけば全部えっちに変わってる
「おにーさん、私達とお茶しませんかぁ?」——このシリーズ、誘い文句が毎回可愛すぎるんですよ。
今回で3作目、もうすっかりお馴染みになったギャル3人組が、今日も普通に絡んでくるところから始まります。
最初はほんとにただのお茶なんです。
でも会話のテンポが良すぎて、気づいたら距離がゼロになってる。
「え、それダメじゃない?」って言いながら誰も止めない空気、あれが一番危険だと思うんですよね。
シリーズものだからこその安心感と、初回みたいな新鮮さが両立してる一冊。
気を抜いて読み始めると持っていかれます♡
お茶、もう出てこなくない?
この町の男性は男に飢えた女性に狙われている!! 働くお姉さん達 社会人一年目
この町の男性、供給過多気味なお姉さんたちに狙われてます
この町、男性が圧倒的に足りてないんです。
だから社会人一年目の主人公は、右を見ても左を見ても「お姉さん」に囲まれる生活を強いられます。
悲劇のはずなのに、全然悲劇に見えないのがこの作品のずるいところ。
お姉さんたちは誰も遠慮しません。
「もう我慢しなくていいから」って言いながら、こっちの都合なんてお構いなしに構ってくる。
オールハッピーってジャンル表記、伊達じゃないんですよ。
誰も傷つかず、全員が満たされていく空気がずっと続きます。
社会人一年目の戸惑いが、あっという間に溶かされていく様子。
構われすぎて逆に落ち着かない、という贅沢な悩み、味わってみてください♡
この町から出たくない
| サークル | 愛国者 |
| 発売日 | 2021年02月15日 |
| シリーズ | 働くお姉さん |
| 作者 | アゴビッチ姉さん |
| ジャンル | オールハッピー,熟女,ラブラブ/あまあま,アナル 中出し,フェラチオ,巨乳/爆乳,ムチムチ お姉さん,社会人 |
Hなお姉さんは、好きですか?~性的に甘えさせてくれる隣のお姉さんとの日常性活編~
隣に住んでるだけなのに、全部甘えさせてくれるお姉さん、ずるくないですか
タイトル通り、本当にただの「隣のお姉さん」なんです。
特別な関係でも、運命的な出会いでもない。
なのにこの人、会うたびにこっちを甘やかしてくることに全力なんですよ。
「日常性活編」ってサブタイトルが示す通り、特別なイベントは何もないんです。
ご飯を食べさせてくれて、話を聞いてくれて、気づけば身体まで甘やかされてる。
色仕掛けなんて言葉じゃ足りないくらい、自然に距離を詰めてくる。
隣人という一番何気ない関係だからこそ、気を抜いた瞬間にやられる。
日常の延長線上にあるえっちが、一番効くんですよね♡
隣に引っ越したい人生でした
| サークル | らぼまじ! |
| 発売日 | 2020年10月17日 |
| シリーズ | 隣のお姉さん |
| 作者 | 武田あらのぶ |
| ジャンル | 色仕掛け,日常/生活,ラブラブ/あまあま,中出し パイズリ,フェラチオ,巨乳/爆乳,処女 お姉さん,隣人 |
ヤらせてあげるけど、どう?~性欲強めなデカパイおねえさんとおうちでいちゃとろ生エッチ~
「ヤらせてあげるけど、どう?」から始まるいちゃとろな午後
「ヤらせてあげるけど、どう?」——このタイトルだけで、もう主導権がどっちにあるか分かりますよね。
性欲強めなデカパイおねえさんが、おうちで堂々と誘ってくるところから始まります。
でも始まってみると、意外といちゃとろなんです。
がっつくというより、とろとろに絡みついてくる感じ。
連続絶頂まで付き合わされて、こっちの体力が先に尽きる。
誘い方は強気なのに、中身は甘えさせ方の天才なんですよ。
「どう?」って聞かれてる時点で、もう答えは決まってるようなものです。
断る理由、探す方が難しい♡
もう一回、って言われたら勝てない
まとめ
というわけで、甘やかされる側が終始無抵抗になるエロ漫画5冊、お届けしました。幼馴染、ギャル3人組、町のお姉さんたち、隣人、デカパイおねえさん。関係性は見事にバラバラなのに、全員が「甘えていいよ」を本気で実行してくるという一点だけは揃ってましたね。
甘えるのが苦手な人ほど、こういう作品に弱いと思うんです。自分から求めなくていい、ただ差し出されたものを受け取るだけでいい。その受け身の安心感が、想像以上に効くんですよ。抵抗するタイミングすら奪われる贅沢、たまにはいいと思います。
今日いちばん心を持っていかれたのは、やっぱり幼馴染の子です。身近な相手ほど、油断してるところを甘やかされるとダメージが大きいんですよね。......まあ、ダメになる準備なんて、最初からしてなかったですけど♡












