ねえ、聞いてください。あたし最近、異世界に転生する系の主人公が心底うらやましいんです。だって向こうの世界って、なぜかみんな主人公に甘いから。
エルフのママみたいな人に「全部出していいのよ」って言われたり、攻略対象外のはずのNPCに本気で惚れられたり。現実じゃありえない「無条件に甘やかされる」を、フィクションの中でだけ許してもらえる、あの感覚。
今日はそんな「異世界で溺愛される」同人誌だけ集めました。エルフママ、猫耳ちゃん、魔王様まで、みんな全力であなたを甘やかしにきます。転生するなら、こういう世界がいい。
種馬(救世主)として召喚された異世界でエルフママに甘やかされながらヤリまくる
「勇者なんて器用な柄じゃない、あたしが甘やかしてあげる」ってエルフママに言われた瞬間、もう勝ち確定です♡
異世界に呼ばれたのに、肩書きは「種馬」。
普通なら凹むところですけど、召喚してくれたのがおっぱいたっぷりのエルフママだったので、あたし的には大歓喜案件でした♡
最初はぎこちなかったのに、気づけば毎晩「今日もいっぱい甘えていいのよ」って腕の中。
パイズリでとろとろに蕩かされて、「種馬なんだから、遠慮せず全部出しちゃっていいのよ」って耳元で囁かれたら、もう抵抗する理由がありません。
ここまで全肯定される主人公、正直うらやましい。
異世界に来たはずなのに、居場所は完全に「甘やかされる側」。
それでいいの、あたしは全然構わない。
種馬なのに、なんか一番愛されてる。
AMNERO3 スウィートミルクホール
同居生活のはずが、いつの間にか甘えさせられる係になってた。
「強化人類」なんてSFっぽい設定なのに、中身は完全に同棲カップルのイチャイチャ日記。
朝起きたら隣にいて、夜は当たり前みたいに肌を寄せてくる。
母乳とか搾乳とか、設定だけ見ると濃そうなのに、読後感が異様に優しいのがこのシリーズの発明。
責められてるはずなのに、なぜか満たされていく感覚。
「甘い」の解像度が高い作品って、実はそんなに多くない。
これは久々にその解像度を感じました。
甘さの中に、ちゃんと愛がある。
非攻略NPCとケッコンしよう!
「攻略できない子ほど、本気で好きになる」ってこういうことだったんですね。
ゲーム世界に転生したら、目の前にいたのは「非攻略」に設定されてるNPCの獣耳っ娘。
攻略対象じゃないから誰にも取られない代わりに、誰にも選ばれるはずのない子。
でも、システムの外側で本気の恋なんて、逆にロマンチックすぎませんか。
褐色の肌に汗が滲む夏の告白シーンとか、正直ズルい。
ゲームの外側で結ばれる関係って、なんでこんなに尊いんでしょう。
攻略できないからこそ、選んだ意味が重くなる。
攻略対象外、だからこそ本気。
拾った魔導書でちんまい猫耳ちゃんとえっち出来る本(単話)
道端で拾った魔導書から、まさかの猫耳彼女が召喚されるとは。
落ちてた魔導書を拾っただけなのに、出てきたのは小柄で人懐っこい猫耳ちゃん。
しかも懐き方が完全に「ご主人様、大好き」モード。
制服姿でスリスリ甘えてくるかと思えば、ベッドの上では急に大胆になるギャップの振れ幅がたまらない構造。
パイズリからの騎乗位まで、全部「甘えたい」がベースにある。
拾い物、たまには当たりを引く。
そういう日もあります。
拾ったのに、拾われたのはこっちの心。
| 発売日 | 2026年05月27日 |
| 作者 | ぎゅうひもち / Ziggurat編集部 |
| ジャンル | ファンタジー,ネコミミ,巨乳,小柄 パイパン,中出し,ぶっかけ,パイズリ 制服,ラブコメ,手コキ,母乳 スクール水着,フェラ,メイド,スレンダー 騎乗位,デカチン,巨根,魔導書 |
魔王様でも愛されたい!
「魔王って、本当は寂しがり屋なんです」、その告白がもう可愛すぎる。
世界を統べるはずの魔王様が、実は誰かに甘えたくてたまらないという設定、大好きです。
強がってるのに、手を伸ばせばすぐ陥落するの、わかりやすすぎ。
「魔王様なんだから偉そうにしてなよ」って言いたくなるくらい、触れるたびにとろけていく。
つるぺたな体でオナニーを我慢できずに見せつけてくる姿とか、もう庇護欲の塊です。
強い者ほど、実は誰よりも愛に飢えてる。
そのギャップにやられました。
魔王様、そんな顔もできるんですね。
まとめ
異世界に行けるなら、絶対こっち側がいい。 強くなくていい、勇者じゃなくていい。ただ甘やかされて、愛されて。それだけで十分幸せになれるって、この5冊が教えてくれました。今夜はどの子に甘やかされたい気分ですか♡















